装備表
スノ−ボード
ブーツ
登山用ザック
スノーシュー
ポール
アイゼン
ピッケル
水筒
ヘッドランプ
2万5千分の1地形図
コンパス
高度計
GPS
小型ナイフ
小型バーナー、クッカー
デポ旗(赤布)
ジャケット、オーバーパンツ
中間着
アンダー(シャツ、タイツ)
ソックス
グローブ
目出帽
ゴーグル、サングラス
日帰り食料
非常食
ツエルト
シェラフカバー
アバランチビーコン
ゾンデ
スノーシャベル
トランシーバー、携帯電話



パタゴニア




  gentem FLOATER 168

gentem f168LTD
   gentem FLOATER 168

まー今は、こんな板に乗っていますが最初は普段ゲレンデで使用している板の
バインディングをセットバックして乗ってみましょう。
慣れたら物足りない部分を補う板を選べば良い訳で、まずは使い慣れた板で
山に入る事をお勧めします。



この04〜05製 gentem FLOATER 168 の感想はまるでサーフボードという
感覚です。前足から始まるロッカーのせいでパウダーでは浮も早く
緩斜面で他のパウダーボードが止まってしまうような状況でも楽々通過します。
又ゲレンデのような圧雪面でも驚くようなカービングが可能で従来のスノーーボード
とは明らかな違いがあります。 最近はすっかりお気に入りの一本です。



これは圧雪面ではありません。パウダーでも高速ターンではこの浮き。
前足からロッカーが入っているためスプレーはその位置から後ろに飛びます。
ニセコ チセヌプリ にて

gentemとの出会い 僕のgentemとの衝撃的でもないか・・出会いです。











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